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戦争法案の廃案求める意見書提出を求める請願に賛成する討論
2015.10.14(水) 《 活動報告 / 村議会 》

戦争法案の廃案求める意見書提出を求める請願に賛成する討論

9月議会に2団体から、戦争法案を廃案にする意見書提出を求める請願が出されました。
総務委員会の審査結果は「不採択」でした。東海村議会多数議員も安倍自公政権と同じで、国民世論は無視し、「憲法違反の法律を制定すべき」と結論付けました。子どもたちの未来、若者の未来を不幸な時代にしてはなりません。
ひたちなか市議選を応援してください
2015.10.12(月) 《 活動報告 / 選挙支援 》

ひたちなか市議選を応援してください

ひたちなか市の福祉、教育予算を減らして、市民の負担を増やしてつくられた貯金は、145億円です。この一部を使っただけでも、市民の切実な願いが実現します。国保税、介護保険料・利用料、水道料金の引き下げ、子どもの医療費助成の拡充、小中学校にエアコン設置、トイレの改修などなど。
10月25日投票のひたちなか市議選、日本共産党を応援してください。
2015.10.10(土) 《 活動報告 / 選挙支援 》

10月25日投票のひたちなか市議選、日本共産党を応援してください。

安保法制(戦争法)は絶対廃止!「これだけは絶対ダメ」と多くの方が廃止を願っています。自衛隊の隊員の子どもさんが、「僕のお父さんは、戦争に行くの?」と、泣きそうになって心配しています。日本共産党は、呼びかけます。平和で、命・暮らしがしっかり守られる、安心な社会をごいっしょにつくりましょう!
来年度、長堀すこやかハウスは存続することになりました。子育て支援で行革はやめるべきです
2015.10.08(木) 《 活動報告 / 村議会 》

来年度、長堀すこやかハウスは存続することになりました。子育て支援で行革はやめるべきです

これまでに、学童クラブ事業の民間委託に加え、長堀すこやかハウスを来年度、廃止する考えが示されていました。子育て中のお母さんたちが、どんなに助けられ、精神的支えになっていたか、計り知れない重要な事業、施設でした。一方的に廃止することは問題と思っていましたが、村は、民間で新しく始まる子育て支援事業により、子育て中のお母さんたちのニーズがどうなるか、来年度は様子見をすることにしたと、考え方を変更しました。
あまりに一方的!東海村は子育て関係の行革をやめよ!
2015.10.05(月) 《 活動報告 / 村議会 》

あまりに一方的!東海村は子育て関係の行革をやめよ!

東海村がこのほど示した村立学童クラブの民間委託計画は、山田村長のモットー、「徹底した行革をすすめる」「職員は躊躇することなく改革に取り組んでほしい」にもとづく容赦ない実行です。学校・保育所給食の委託に続く、公立幼稚園保育料の引き上げ、そして村立学童クラブの民間委託。どうしてこんな改革ができるのでしょうか。「ちょっと待て」と言う職員は一人もいないのでしょうか。本当に信じられない行政手法で、容認できません。
9月議会、南台団地滑動崩落対策工事の契約変更議案が可決
2015.10.01(木) 《 活動報告 / 村議会 》

9月議会、南台団地滑動崩落対策工事の契約変更議案が可決

9月議会は、9月26日閉会し、南台団地第四工区滑動崩落緊急対策工事の変更契約が可決しました。東日本大震災で、滑動崩落、液状化により甚大な被害を受けた南台団地。国の全額負担による対策工事は、今年度いっぱいまで行われる予定です。
原電の経営問題、L3埋設処分問題で講演を聞きました
2015.09.28(月) 《 活動報告 》

原電の経営問題、L3埋設処分問題で講演を聞きました

26日土曜日、東海文化センター会議室で、JCO臨界事故を忘れない、原子力事故を繰り返させない2015年9.30茨城集会が開かれました。講演がありましたが、今年は、原電の経営問題と、低レベル放射性廃棄物L3の埋設処分計画についてでした。分かりやすいお話でした。十分検討しながら、埋設計画は中止、東海第二原発は廃炉を求める取り組みを進めたいと思いました。
本当に国民は怒っています。「このままでは徴兵制になってしまう」と。
2015.09.24(木) 《 活動報告 》

本当に国民は怒っています。「このままでは徴兵制になってしまう」と。

「戦争法の強行可決への怒り、抗議とともに、力を合わせて憲法が貫かれた政治をごいっしょに取り戻しましょう」と、共産党が提案した「連合政府」について呼びかける訴えを、街頭からさせていただきました。
強行採決の戦争法は廃止!立憲主義が生きる日本を取り戻そう!
2015.09.21(月) 《 活動報告 / 村議会 》

強行採決の戦争法は廃止!立憲主義が生きる日本を取り戻そう!

19日未明、安倍自・公政権は本当に強権的に戦争法案の強行採決を行いました。日本共産党の小池晃議員が反対討論を。採決ともいえないやり方で、強引に成立を図り、首相はすぐさまゴルフを楽しむ。支持率が下がって当たり前ですよね。国会では、野党がしっかり共同してたたかいました。この力を、戦争法廃止、立憲主義復活の実現に!!
17日16時半過ぎ、参院特別委、戦争法案の強行採決、可決!絶対認められない!!
2015.09.17(木) 《 活動報告 / 村議会 》

17日16時半過ぎ、参院特別委、戦争法案の強行採決、可決!絶対認められない!!

参院の平和安全法制特別委員会の鴻池委員長(自民)の不信任動議が出され、提案理由と賛成討論を聞くことはできましたが、その後の状況は、18時過ぎに知ることになりました。こんなことがあっていいのでしょうか。これが日本国憲法を持つ国のやることでしょうか。怒りでいっぱいです。国会を取り囲んでいらっしゃるみなさん。お疲れさまです。ありがとうございます!
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